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2009年9月12日 (土)

声の大切さ

木曜の少年団の練習は、みんな練習に参加して準備運動からスタートをして練習メニューをこなしていく中でチーム全体としてかけ声や技を掛ける時の声があまりにも少なかった。私達指導者も声をかけるが、いまいち出ない高学年が率先してしないと低学年の子達がしない。そして、チーム全員がやろうという気持ちがないとかけ声は出ないだろう。前は良く出ていたのだが、最近はチームのまとまりがあるがかけ声等が少ないそんな中、八本木先生が子供達と一緒に打ち込みをしながら、「声が少ない、声を出さないと!」と注意。そして、先生が声を出していると子供達が先生と共にかけ声を沢山出るようになった!しかし、出るようになったがみんなが先生の声の真似をして笑いながらの練習になってしまいましたたまには、笑いがある練習があってもいいですよねそして、いい雰囲気のままで最後まで練習をしました。こんな感じの練習でしたが、子供達には改めて声の大切さを知ってもらえたと思います。土曜の練習は、日曜に試合がある為高学年と低学年が時間をずらした練習になります。高学年は八本木先生、低学年は私が見る事になり高学年の練習を見る事が出来ませんがその分は低学年の子供達の練習に熱を入れたいと思います

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